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Société Auguste Vestris - オーギュスト・ヴェストリス・ソサエティー と マスタークラス
  Auguste Vestris


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オーギュスト・ヴェストリス・ソサエティー と マスタークラス
11 mai 2013

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当組織の活動は、まず何を置いても若いダンサー達と教師達に、つまりクラシックバレエの未来に向けられる。そのスローガンは

芸術であり,スポーツではない

2001年から実現して来た活動;

2001〜2003年、ウェブサイト<オーギュスト・ヴェストリスの名において>の創設。以来、様々な記事、随筆、インタビューの発表(ハンス・ブレナ、ハーヴェイ・ヘイセル、クレール・ソンベール、ジャン・ギヨーム・バール、ジャン・ギゼリックス、エリザベト・モーラン、フレミング・ライバーグ、トーマス・ルン、リス・イェッペセン、マイナ・ギールグッド等)

2003年1月、クラシックバレエの保護に関する討論会。ジャン・ギゼリクスを中心にクレール・ソンベールを招いて。

2004年10月、<イタリアにおけるブルノンヴィル>イヴェント開催。フランチェスカ・ファルコン(国立ダンスアカデミーおよびイタリア言語・文化センター)

2005年。ブルノンヴィル生誕200年記念教育的イヴェント。CNR、パリ市立コンセルヴァトワール、パリ・オペラ座バレエ学校、およびデンマーク王立劇場の協力による。芸術史研究家リチャード・フラオーとの協力による。3日間にわたる<マスタークラス>
2005年12月。ブルノンヴィルが生活した場所(パリ2区、リシュリュー通り12)に記念プレートを設置。王立劇場から提供された。

2006年10月。フランスにおいて始めてエンリコ・チェケッティに捧げるイヴェント。CNR,CNSM, パリ市立コンセルヴァトワール、イタリア国立舞踊アカデミーのフラヴィア・パパチーナおよびリチャード・グラストンの共催による。英国及びイタリアのアーティストが参加。イタリア大使館の協力。

2006年10月。セシル・ダニカーと<イル・ド・フランス>の共催によるチェケッティイヴェント。

英国のバレエ教師ロジャー・タリーによる講習会。2006,2007,2008年パリ市立コンセルヴァトワール主催。2008年10月フランスクラシックバレエ教師協会主催。国立ダンスセンター主催2008年11月。2007年、2008年冬、イタリア国立舞踊アカデミー主催。2009年3月、4月及び5月、パリにて講習会。

オーギュスト・ヴェストリス・ソサエティー公式設立。1901年の法律に基づく公益的団体。2007年7月14日公的ジャーナルに公示。

2007年10月。オーギュスト・ブルノンヴィルをテーマとした2度目の大きなイヴェント。パリ地域国立コンセルヴァトワール、パリ市立コンセルヴァトワール、デンマーク王立バレエ団、シネマテック・ド・ラ・ダンスの共催による。3日館の<マスタークラス>

2007年12月。ヴェラ・ヴォルコバに捧げる夕べ。ヨーロッパ・オリエント協会、アレクサンダー・マイネーツ(ヴォルコバの研究家)、スタジオアレグリア(オーストラリア)のアーチボルト・マッケンジーの共催による。

“Premice du Geste Dansant (踊りの始まり)”(ロジャー・タリーによるクラシックバレエのテクニックに関する著書)出版(グレミス2009年4月)。フランス語訳:オーギュスト・ヴェストリス・ソサエティーのキャサリン・カンター、編纂:パリ・オペラ座、エマニュエル・ティボー。2009年5月28日、パリのプレスカンファレンスにおいて、パリ・オペラ座のジャン・ギヨーム・バールおよびマリー・ジョゼ・ルドン、芸術史家リシャール・フラオーにより発表された。英語によるオリジナル版は2011年“The Song Sings the Bird” のタイトルのもとに出版された。

国立ダンスセンターにおいて、エンリコ・チェケッティに関するイヴェント開催。ジュリー・クロンショーによる4日間のワークショップ。ロジャー・タリーによる講習会を同時開催。

2009年3月7日、8日。創立メンバーによる会議。

マレ・ダンスセンターにおける始めてのワークショップ(チェケッティ)。ジュリー・クロンショーおよびイヴォンヌ・カルチエによる。

La Gest du Loup Gris 及びCentre de danse du Marais との共催により、非常に意欲的なイヴェントに取り組む。

2009年11月12日、第1回「サンクト・ペテルスブルグの白夜」Nuits Blanches de Saint Petersbourg au Centre de danse du Marais を開催する。2009年秋から2011年夏にかけて、ロシア、フランス、イタリアの偉大なる教師達の教えを伝えるマスタークラスを行うイヴェントである。

2009年12月24日、このシリーズは『フランス/ロシア年』の行事として認定された。

2009〜2010 「サンクト・ペテルスブルグの白夜(ニュイ・ブロンシュ)」シリーズ

2009年11月14日(土) ニナ・ヴィルボバ
 アンヌマリー・サンドリーニ、ヤニック・ステファン、ルシー・デイン。紹介は、パリ・オペラ座のジャン・ギヨーム・バール。パリ・オペラ座のミテキ・クドー賛助出演。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010年2月20日(土) エンリコ・チェケッティ
 ジュリー・クロンショー。紹介は、ジャン・ギヨーム・バール(パリ・オペラ座)。ナデジタ・ルジン協力。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010年2月21日(日) オルガ・プレオブラジェンスカヤ
 ジョエル・マゼ。紹介は、ジャン・ギヨーム・バール(パリ・オペラ座)。ナデジタ・ルジン協力。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010年3月27日(土) ノラ・キス
 フランク・アンダーソン(デンマーク王立バレエ団元芸術監督)。イヴ・カサティ(オペラ座)、アラン・マーティー(オペラ座)協力。

2010年3月28日(日) マチルド・クシェシンスカヤ
 ベリル・モリナ(ロンドン)。補佐ベティ−ナ・マルコリーニ(元スウェーデン王立バレエ団ソリスト)。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010年5月30日(日) リューボフ・エゴロワ
 マイーナ・ギールグッド(元オーストラリアンバレエ芸術監督)。エテリー・パガバ(元マルキ・ド・クエバスバレエ団エトワール)参加。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010年6月26日(土) ヴェラ・ヴォルコバ
 フレミング・ライバーグ(デンマーク王立バレエ団プリンシパル、教師)。アレクサンダー・マイネーツ。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2010〜2011 「リゾルジメント(復活)」シリーズ
現在の基礎を作ったイタリア及びフランスの教師達

2010年11月14日(日) ギュスターヴ・リコー
 ピエール・ラコット(オペラ座)。補佐:ジル・イゾアール(オペラ座)。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2011年1月23日(日)  カルロッタ・ザンベリ
 クリスチャン・ヴラッシ(オペラ座)。ジャン・ギヨーム・バール(オペラ座)。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2011年4月2日(土)  「空中計画」:フランス派、イタリア派のポアントテクニックの比較;男性のジャンプテクニック
 ジュリー・クロンショーおよびジャンヌ・アルベルティーニ(キャピトルバレエ、元
エトワール)。アンヌマリー・サンドリーニおよびエリザ・ミンデン(ニューヨークゲ
イナー・ミンデン社)の参加を得る。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

2011年7月9日(土)  オーギュスト・ブルノンヴィルの目を通して見たヴェストリスのクラス
 フレミング・ライバーグ(デンマーク王立バレエ団)。
 協力:ベティーナ・マルコリーニ(スウェーデン王立バレエ団)、イヴォンヌ・カル
チエ(元ロイヤル・バレエ団)。フランチェスカ・ファルコンの参加(イタリア国立舞
踊アカデミー)。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

シリーズ外の2つのイヴェント:(於 ミカダンス・スタジオ)
2011年6月18日(土) ≪失われたヴァリエーションとスタイル≫
 ピエール・ラコット(オペラ座)およびエテリー・パガヴァ。ジャン・バビエの参加。彼らの偉大なる教師、エゴロワから伝えられたヴァリエーション。

2011年11月19日(土) ≪スタイルー想像の遊び場≫
 エテリー・パガヴァ、イヴォンヌ・カルチエ。ピアニスト:アタナス・カイチェフ。

新シリーズ:グランド・ルソン  2011~2013

2012年2月1日
≪Les Nuits Blanches du Centre de danse du Marais≫出版。
312ページ。出版責任者K.L.Kanter。編集者Centre de danse du Marais.
2009年から2011年のイヴェントのテキストの全記録。フランチェスカ・ファルコン(ヴィクトール・グゾフスキー)、リアンヌ・ダイデ(アレクサンドル・ヴォリーニン)による未発表テキスト。

2012年2月4日(土)、マレ・ダンスセンター
≪アンドゥオール  インドから西洋へ≫
 シャルミラ・シャルマ(カタックダンス専門家)、ダリア・ダドゥン(バレエ・ド・ロレーヌ教師)、ソアンタ・ド・オリヴェイラ(クラシックバレエ教師、踊りにおける身体の機構分析の専門家)。ピアニスト:タニア・イクムハメトワ。

2012年2月18日(土)  ニキータ・ダルグーシンによるアレクサンダー・プーシュキンに捧げるレッスン
 ピアニスト:アタナス・カイチェフ。
 ジャン・ギヨーム・バール(オペラ座)の招待による。

2012年4月13日(金)~15日(日) 
 ボレロの学校(l’Escuela bolera)とオーギュスト・ブルノンヴィル、エンリコ・チェケッティの教育との初めての出会い。
 フレミング・ライバーグ(デンマーク王立バレエ団)、リチャード・グラストン、マリナ・グルート(国際スペイン舞踊協会会長)。ハイゲイトバレエスクール共催。マリー・ジョゼ・ルドン(パリオペラ座バレエ学校)協力。ピアニスト:ジュリアン・スティーヴンス。

2012年6月16日(土)  付随するものの重要性
 ミカダンススタジオ。
 シャルミラ・シャルマ(カタックダンス専門家)、アンヌマリー・サンドリーニ(パリ市コンセルヴァトワール元視察官)。ベティーナ・マルコリーニ(元スウェーデン王立バレエ団ソリスト)

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 スタジオ提供:アントワンヌ・カランス、ミシュリン・カランス(マレ・ダンスセンター所有者)、ミカダンス
 ゲイナー・ミンデン・ソサエティー(ニューヨーク)、スターウッド・ホテル&リゾート、その他多くの個人支援者